公立大学法人名古屋市立大学

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学部入試情報

入試変更点について

推薦入試A
大学入試センター試験を課さない推薦
推薦入試B
推薦入試(地域枠)
大学入試センター試験を課す推薦

平成31年度入試

看護学部
一般入試における変更点

・前期日程の募集人員を40名から45名に変更する。

・後期日程の募集人員5名を廃止する。

看護学部一般入試変更点(PDF 76.9 KB)

平成30年度入試

入学者選抜に関する要項(入試概要)

入学者選抜に関する要項は、平成30年度入試(平成29年度実施)分より本学Webサイト上での公表のみとし、紙媒体での発行を廃止します。

入学者選抜に関する要項(入試概要)

医学部
地域枠推薦入試の出願資格の変更点

「中部圏(愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、長野県、福井県、石川県、富山県、滋賀県)」を「愛知県」へ変更します。

【平成29年度入試】

中部圏内 *1の高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。)を平成26年3月以降に卒業又は平成29年3月に卒業見込みの者、又は、中部圏外の高等学校(中等教育学校の後期課程及び文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設を含む。)を平成26年3月以降に卒業若しくは平成29年3月に卒業見込み、かつ、出願時に愛知県内に保護者が引き続き3年以上居住している者で、次の各号のすべての要件を備え、学校長が責任をもって推薦するもの

*1 中部圏とは「愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、長野県、福井県、石川県、富山県、滋賀県」をいう。

【平成30年度入試】

愛知県内の高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。)を平成27年3月以降に卒業又は平成30年3月に卒業見込みの者、又は、愛知県外の高等学校(中等教育学校の後期課程及び文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設を含む。)を平成27年3月以降に卒業若しくは平成30年3月に卒業見込み、かつ、出願時に愛知県内に保護者が引き続き3年以上居住している者で、次の各号のすべての要件を備え、学校長が責任をもって推薦するもの

出願時に求めるTOEIC公開テストの種類について

本学が今年度実施する学部入試で、出願時にTOEIC公開テストの公式スコアを求める場合においては、その種類をListening&Reading Testとし、原本(コピーは不可)の提出を求めます。

なお、韓国TOEICのWebサイトからダウンロードし、印刷された成績表は不可とします。

総合生命理学部(仮称・設置認可申請中)の入試について

※下記の内容は予定であり、変更の可能性があります。

1 設置の趣旨

平成29年に開学67周年を迎える本学は、これまで医学部・薬学部・看護学部の医療系3学部を有する唯一の公立大学として、市民の健康と福祉の向上に資する教育研究課題に積極的に取り組み、教育研究成果の還元を通じて、名古屋市の行政課題の解決を始めとした地域社会の発展に貢献してきました。 この特色を活かしながら、生命科学を中心に基礎自然科学分野を強化し、地域への学術的な貢献をさらに高めるため、平成30年4月に7番目の学部として、既設の大学院システム自然科学研究科の下に「総合生命理学部(仮称)」を設置します。

2 学部の概要
学部・学科名称
総合生命理学部・総合生命理学科(仮称)
School of Biology and Integrated Sciences Department of Biology and Integrated Sciences
設置時期
平成30年4月(予定)
設置場所
滝子(山の畑)キャンパス(名古屋市瑞穂区瑞穂町字山の畑1番地)
入学定員・収容定員
1学年40名(4学年160名)
学位名称
学士(理学)
Bachelor of Science
取得できる免許
高等学校教諭一種免許状(理科)(予定)
ただし、文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。
3 学部の特色
  • 生命科学を中心に、自然科学全般と数理情報科学の基礎を身に付けた上で専門分野を学修することで、柔軟な思考ができる人材を養成します。
  • 理学の総合的な学修を通じて、情報収集力、論理的思考力、企画力、実行力を備え、イノベーションの創出に貢献する人材を養成します。
  • グローバルな視野を持ち、地域社会の発展に貢献する人材を養成します。
4 入試の内容

総合生命理学部の入試内容(PDF 249.3 KB)

以下のリンク先もご参照ください。

総合生命理学部(仮称)平成30年4月開設予定

平成29年度入試

全学部 一般入試

一般入試の出願資格に「グレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国において大学入学資格として認められているジェネラル・サーティフィケート・オブ・エデュケーション・アドバンスト・レベル資格(以下「GCEAレベル資格」といいます。)を有する者で、平成29年3月31日までに18歳に達するもの」が追加されました。
本学が一般入試の出願資格としてGCEAレベル資格保有者に求める基準は次のとおりとします。

GCEAレベル資格に3科目以上合格していること。

※ 出願時に必要となる書類については、学生課入試係にお問い合わせください。

※ 出願には、平成29年度大学入試センター試験で、本学が指定した教科・科目を受験する必要があります。

医学部

推薦入試B、地域枠推薦入試における変更点(PDF 39.6 KB)

私費外国人留学生入試

医学部 私費外国人留学生入試を廃止する。

平成28年度入試

全学部

平成28年度大学入試センター試験の利用教科・科目及び個別学力検査の出題教科・科目について下記のとおり公表します。
なお、今後の大学入試センター試験実施大綱において定める出題教科・科目等に変更があった場合は、それに応じて順次ホームページで公表します。
本学を受験される際は、必ず平成28年度入学者選抜に関する要項(平成27年7月発行予定)を手に入れて頂き、ご確認くださいますようお願いします。

平成28年度大学入試センター試験の利用教科・科目及び個別学力検査の出題教科・科目について(予告)

平成27年度入試

全学部 一般入試における変更点

平成24年度から実施される新高等学校学習指導要領による数学・理科の平成27年度大学入試センター試験利用教科・科目及び個別学力検査の出題科目等については次のとおり予告します。数学・理科以外の教科・科目の変更はありません。
また、数学・理科の個別学力検査において、旧教育課程(平成11年3月文部省告示)を履修した高等学校卒業者に対して、出題する教科・科目の内容に応じて配慮を行うものとします。
なお、今後の大学入試センター試験実施大綱において定める出題教科・科目等に変更があった場合は、出題科目を変更することもあります。
本学を受験される際は、必ず平成27年度入学者選抜に関する要項(平成26年7月発行予定)を手に入れて頂き、ご確認くださいますようお願いします。

平成27年度名古屋市立大学入学者選抜における数学・理科の出題科目について(予告)(PDF 162.8 KB)

全学部 推薦入試の出願資格における変更点

推薦入試(全学部)の出願資格にある「高等学校」を、「高等学校(文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設を含む。)」とする。

医学部

名古屋市立大学医学部地域枠推薦入試の募集人員の増員について(PDF 143.2 KB)

地域枠推薦入試における変更点(PDF 78.6 KB)

薬学部

一般入試における変更点(PDF 59.3 KB)

看護学部

看護学部推薦入試Bおよび一般入試における変更点(PDF 61.5 KB)

人文社会学部

第3年次編入学試験における変更点(PDF 105.9 KB)

私費外国人留学生入試

私費外国人留学生入試における変更点(PDF 77.1 KB)

平成26年度入試

看護学部

一般入試における変更点
・前期日程の募集人員を50名から55名に変更する。
・後期日程の募集人員を15名から10名に変更する。

経済学部

推薦入試Aにおける変更点
・1つの高等学校からの推薦限度人数を2名から3名に変更する。

医学部、薬学部、経済学部、人文社会学部、芸術工学部

私費外国人留学生入試における変更点
・出願資格に「日本の高等学校を卒業した者は除く。」を追加する。
その結果、日本国籍を有しない者であっても、日本の高等学校を卒業した者は私費外国人留学生入試を受験することはできないこととする。

大学案内

【入試に関するお問い合わせ】
名古屋市立大学学生課入試係
Tel:(052)853-8020 Fax:(052)841-7428