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名古屋市立大学医学部附属みらい光生(こうせい)病院 ロゴマーク 結果公表


みらい光生病院の外観

名古屋市厚生院附属病院は、2023年4月に名古屋市立大学医学部の附属病院として、「名古屋市立大学医学部附属みらい光生(こうせい)病院」に生まれ変わります。そこで、このことを広く周知し、これまで以上に地域の皆様に親しまれる病院としていくために、「名古屋市立大学医学部属みらい光生(こうせい)病院のロゴマーク」の公募を実施しました。厚生院大学病院化準備委員会病院準備部会による審査の結果、採用作品を下記のとおり決定いたしました。

採用作品

みらい光生病院のロゴマーク

製作者
鈴木 博喜 さん(名古屋市港区在住)
制作者の意図(原文)
「みらい」の「M」とも「光生」の「K」とも連想でき、かつ百寿社会に資する先端研究を行う優れた医療人を育成…と言う理念を重要視しヒューマンライクなデザインとしました。 また、全体のイメージとして、光り輝く太陽や広がる未来を、様々な世代の人達に感じてもらえることをテーマに考案いたしました。