グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム >  学部・大学院 >  研究室紹介 >  高齢者看護学

高齢者看護学


あなたも、私たちと一緒に頂上を目指しませんか。

所属教員

所属教員一覧
(令和4年4月1日現在)
役職 氏名 研究室
准教授 原沢 優子 219
准教授 小山 晶子 214
助教 土井 愛美 215

研究室紹介

教育内容紹介

研究事例

過去の修了生の研究テーマ

2021年度
【博士論文】2名
【修士論文】1名
2020年度
【修士論文】 3名
2017年度
【修士論文】
小出 由美 介護施設に入所中の高齢者における効果的な聴力スクリーニング法の検討
2016年度
【修士論文】
サブレ 森田さゆり 高齢糖尿病患者におけるフレイルと視聴覚機能の検討
菅 裕香 高年齢労働者の転倒実態と関連要因の検討
2014年度
【修士論文】
漆原治志 介護老人福祉施設で働く施設職員が入居者から受ける適切でない性的 行動の体験とそれに対する態度
百々 望 地域で暮らす軽症脳梗塞高齢者のライフスタイルとQOLとの関連
古田知香 介護老人福祉施設における入居者からの暴力行為に対する職員の認識と行動意向
【博士論文】
中尾(梅田)奈歩 地域在住高齢者における転倒のストレス認知と対処方略に関する研究
2013年度
【修士論文】
林 雅美 地域活動に参加している高齢者の視覚機能の実態と生活機能との関連
【博士論文】
三林聖司 精神科病院認知症専門病棟における認知症高齢者の転倒経験とBehavioral and Psychological Symptoms of Dementia の関連に関する研究
2012年度
【修士論文】
安藤洋子 地域で暮らす高齢者の聴覚障害が社会活動・参加とQOLに及ぼす影響
小野寺美佳 循環器疾患を抱える高齢者のSense of Coherence(SOC)とその関連要因
2011年度
【修士論文】
小澤絵里 地域在住高齢者における下部尿路症状の有訴率および対処行動と困窮度との関連
鍋島純世 地域高齢者におけるきこえの自己評価とその関連要因 Lazarus理論の視点から
【博士論文】
原沢優子 高齢の配偶者介護者を対象とした夫婦関係と介護態度に関する研究 -夫婦関係バランス指標の作成、夫婦関係バランスに関連する要因および介護態度との関連-
2009年度
梅田奈歩 地域高齢者の転倒に対する脅威認識の構造
2008年度
周 文文 デイケアを利用する高齢者の転倒の実態及び家族の意識
2007年度
中村恵子 地域高齢者の生活空間の狭隘化とその関連要因
温水理佳 高齢者の被服行動における認知症による影響
吉川美保 高齢者介護施設の入所者家族における精神的健康とその関連要因