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活動報告:これまでのサポート実績


これまでのサポート実績

[掲載日:2019年04月12日]
これまでに看護研究サポートを受けた研究のうち、研究結果が公表された研究を以下に一覧しています。
*本HPへの掲載は、研究者のご同意を受けて掲載しております。

論文

  • 大塚陽介,平松伴乃,長友優美子,岡本有佳,岡田悠揮:タイムアウトに対する医療者の意識調査~手術室での医療安全に対する意識向上を目指して~,日本手術医学会誌,34(3),277-278,2013.
  • 岡田悠揮,長友優美子,岡本有佳,大塚陽介,平松伴乃,嶌田理佳:タイムアウトに対する医療者の意識調査~手術室での医療安全に対する意識向上を目指して~,名古屋市立大学病院看護研究集録,27-31,2013.
  • 近藤真衣,伊藤香,小川真季,平松伴乃:頭頸部領域におけるセツキシマブの副作用発症状況に関する実態調査,名古屋市立大学病院看護研究集録,1-7,2013.
  • 南谷友里,古田匡史,木村愛奈,和田梓,草分明子:看護師による集団認知行動療法的関わりの効果に関する検証-うつ病患者のストレスコーピングスキルの向上を目指して-,名古屋市立大学病院看護研究集録,1-4,2012.

学会発表

  • 伊藤祐以,鬼塚真実,樅野香苗:がん患者・家族の意思決定支援に対する看護師の困難感, 第33回日本がん看護学会学術集会,2,2019.
  • 齋藤子,筒井典子,高木美沙,松井幸子:看護師の転倒転落予防判断力の向上にむけた判断基準の作成とスタッフ教育の効果,名古屋市立大学病院 第14回看護研究会,2,2019.
  • 井澤史恵,神谷彬,北野ゆかり:化学放射線治療を受ける中咽頭・下咽頭癌患者における嚥下間接訓練の有用性の検討,名古屋市立大学病院 第14回看護研究会,2,2019.
  • 中村昭洋,加藤明美,竹澤大史:包括的暴力防止プログラムの練習会に参加したスタッフの変化~ブレイクアウェイ技法の練習会を試みて~,日本こころの安全とケア学会 第1回学術集会,12,2018.
  • 山口友美,伊東詩織,岡彩紗,江崎容子,若林加菜子,田中幸子:不育症患者が妊娠中に抱く思い,日本母性衛生学会, 59(3), 179,2018.
  • 福田真子,増井千裕,小村美由季,中尾敦子:病棟看護師のポジショニング技術向上を目指した取り組み,名古屋市立大学病院 第13回看護研究会,4,2018.
  • 小林翔子,山吹美貴:眼科手術後フェイスダウンの睡眠に与える影響,名古屋市立大学病院 第13回看護研究会,2,2018.
  • 柴田遼,山本恵美子,永田剛大,滝口由久子,小杉真帆,高橋富士子,廣瀬まい,岩永美世子:脳梗塞患者に対する生活指導 ―Self Care Agency Questionnaire(SCAQ)を用いた意識変化―,名古屋市立大学病院 第13回看護研究会,1,2018.
  • 長坂実江,中川かよこ,中西美雪,日下和也,伊藤加代子:2型糖尿病の心理的変化に応じた介入について,名古屋市立大学病院 第13回看護研究会,3,2018.
  • 山中実菜子,岩切洋一,石川裕子:透析導入患者の心理的変化 ―患者の心理状態に応じた効果的な援助の検討―,名古屋市立大学病院 第12回看護研究会, 4, 2017.
  • 中西美雪,長坂実江,中川かよこ,小林唯,伊藤加代子:糖尿病看護外来における今後の課題~過去のデータ分析より~,名古屋市立大学病院 第12回看護研究会,3,2017
  • 植木真理,林樹彦,山本啓之:高頻度胸郭振動法導入により生活の質が向上した1事例の報告,重症心身障害療育学会,重症心身障害の療育,10(1),135,2015.
  • 大塚陽介,平松伴乃,長友優美子,岡本有佳,岡田悠揮:タイムアウトに対する医療者の意識調査~手術室での医療安全に対する意識向上を目指して~,日本手術医学会誌,33(suppl.),104,2012.
  • 岡本有佳,平松伴乃,長友優美子,大塚陽介,岡田悠揮,嶌田理佳:タイムアウト実施における医療安全への意識調査,日本手術看護学会誌,8(2),162,2012.
(院内発表も含みます。)