助教または助手の公募(周手術期看護学)
所属学科
大学院看護学研究科
専門領域
急性看護学分野 周手術期看護学
職名及び人員
助教または助手 1名
職務内容
手術期看護学の教育及び研究、ならびに大学運営に関する業務
担当予定科目
(下記は現行カリキュラムの内容を示す。令和9年4月より学士課程は新カリキュラムとなるため科目名は変更となる。)
【助教の場合】
学士課程:周術期看護援助論、看護演習、看護研究Ⅰ・Ⅱ、基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ、急性期看護学実習、看護学統合実習、他
博士前期課程(周麻酔期看護師教育コース):周麻酔期看護学実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、他
*博士前期課程の教育は、助教における教育経験年数に応じる。
【助手の場合】
学士課程:周術期看護援助論、看護演習、基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ、急性期看護学実習、看護学統合実習、他
担当予定科目
(下記は現行カリキュラムの内容を示す。令和9年4月より学士課程は新カリキュラムとなるため科目名は変更となる。)
【助教の場合】
学士課程:周術期看護援助論、看護演習、看護研究Ⅰ・Ⅱ、基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ、急性期看護学実習、看護学統合実習、他
博士前期課程(周麻酔期看護師教育コース):周麻酔期看護学実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、他
*博士前期課程の教育は、助教における教育経験年数に応じる。
【助手の場合】
学士課程:周術期看護援助論、看護演習、基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ、急性期看護学実習、看護学統合実習、他
応募資格
以下の条件をすべて満たす者
【助教の場合】
(1) 修士以上の学位を有する又は着任時に修士の学位を授与されると見込まれること。
(2) 研究上の業績を有するもの。
(3) 教育及び研究に必要な免許を有し、原則3年程度の臨床(実践)経験を有すること。
(4) 看護職者を目指す実習学生に対する臨床指導の経験を有することが望ましい。
(5) 名古屋市立大学大学院の助教にふさわしい人格と識見を有すること。
(6) 診療看護師、周麻酔期看護師などの資格を有することが望ましい。
【助手の場合】
(1) 学士以上の学位を有すること。
(2) 教育及び研究に必要な免許を有し、原則3年程度の臨床(実践)経験を有すること。
(3) 看護職者を目指す実習学生に対する臨床指導の経験を有することがのぞましい。
(4) 名古屋市立大学大学院の助手にふさわしい人格と識見を有すること。
【助教の場合】
(1) 修士以上の学位を有する又は着任時に修士の学位を授与されると見込まれること。
(2) 研究上の業績を有するもの。
(3) 教育及び研究に必要な免許を有し、原則3年程度の臨床(実践)経験を有すること。
(4) 看護職者を目指す実習学生に対する臨床指導の経験を有することが望ましい。
(5) 名古屋市立大学大学院の助教にふさわしい人格と識見を有すること。
(6) 診療看護師、周麻酔期看護師などの資格を有することが望ましい。
【助手の場合】
(1) 学士以上の学位を有すること。
(2) 教育及び研究に必要な免許を有し、原則3年程度の臨床(実践)経験を有すること。
(3) 看護職者を目指す実習学生に対する臨床指導の経験を有することがのぞましい。
(4) 名古屋市立大学大学院の助手にふさわしい人格と識見を有すること。
任用予定年月日
令和9年4月1日(任用予定日より早期の着任も可とする)
提出書類
(1) 名古屋市立大学大学院看護学研究科教員採用選考に係る志願書
(2) 履歴書1通(様式1)
(3) 業績書(様式任意。記入要領を参考のうえ、必要事項をもれなく記載のこと)
(4) 主要研究業績(3編以内)のタイトルリストおよびUSBメモリー・CD・DVDのいずれかに保存した業績資料のPDFファイル
(2) 履歴書1通(様式1)
(3) 業績書(様式任意。記入要領を参考のうえ、必要事項をもれなく記載のこと)
(4) 主要研究業績(3編以内)のタイトルリストおよびUSBメモリー・CD・DVDのいずれかに保存した業績資料のPDFファイル
応募締切日
令和8年10月5日(月)正午[必着]
書類審査を経て面接を行います。旅費は自己負担となります。
書類審査を経て面接を行います。旅費は自己負担となります。
但し書き
1.令和9年度において、医学研究科と看護学研究科を統合して医学系研究科とし、あわせて蒲郡校の新設および募集定員の変更(120名から210名への拡充)を予定しております。
2.桜山キャンパスと葵キャンパス(名古屋市東区葵)で教育を行うため、校舎間の移動があります。
3.本学は「男女共同参画社会基本法」の趣旨に則り男女共同参画を推進しています。
4.性別、年齢、国籍は問いません。なお、名古屋市立大学の定年退職は65歳です。
5.本学は敷地内禁煙を実施しており、教職員にはこの方針を遵守していただくとともに、大学周辺道路での禁煙にもご協力いただいております。
6.本学ではすべての教員が全学教育に従事しています。
7.助教の任期は5年で再任可です。ただし、2回限りとし、2回目の再任時は任期を付しません。
8.助手の任期は5年で再任可です。ただし、1回限りとし、任期は2年とします。
2.桜山キャンパスと葵キャンパス(名古屋市東区葵)で教育を行うため、校舎間の移動があります。
3.本学は「男女共同参画社会基本法」の趣旨に則り男女共同参画を推進しています。
4.性別、年齢、国籍は問いません。なお、名古屋市立大学の定年退職は65歳です。
5.本学は敷地内禁煙を実施しており、教職員にはこの方針を遵守していただくとともに、大学周辺道路での禁煙にもご協力いただいております。
6.本学ではすべての教員が全学教育に従事しています。
7.助教の任期は5年で再任可です。ただし、2回限りとし、2回目の再任時は任期を付しません。
8.助手の任期は5年で再任可です。ただし、1回限りとし、任期は2年とします。
書類提出方法
(1)書類の提出は郵送のみとします。
(2)応募書類の封筒には「周手術期看護学教員応募書類在中」と朱書し、簡易書留またはレターパックプラスで送付してください。
【送付先】
〒467-8601 名古屋市瑞穂区瑞穂町川澄1番
名古屋市立大学大学院看護学研究科 教員選考委員長 長谷川智之
(2)応募書類の封筒には「周手術期看護学教員応募書類在中」と朱書し、簡易書留またはレターパックプラスで送付してください。
【送付先】
〒467-8601 名古屋市瑞穂区瑞穂町川澄1番
名古屋市立大学大学院看護学研究科 教員選考委員長 長谷川智之
その他
1.志願書、履歴書および各記入要領等は、このホームページよりダウンロードできます。
2.採否の結果については、本人宛に通知します。
3.応募書類の個人情報は、本選考以外には使用いたしません。尚、応募書類は原則として返却はいたしませんのでご承知ください。
【問い合わせ先】
名古屋市立大学大学院看護学研究科 教員選考委員長 長谷川智之
[TEL]052-853-8074
[E-mail]hasetomo(at)med.nagoya-cu.ac.jp
※送信する際は、(at)を@に置き換えてください。
2.採否の結果については、本人宛に通知します。
3.応募書類の個人情報は、本選考以外には使用いたしません。尚、応募書類は原則として返却はいたしませんのでご承知ください。
【問い合わせ先】
名古屋市立大学大学院看護学研究科 教員選考委員長 長谷川智之
[TEL]052-853-8074
[E-mail]hasetomo(at)med.nagoya-cu.ac.jp
※送信する際は、(at)を@に置き換えてください。