グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ


お知らせ

ハルリムソンシム大学(韓国)との学生間国際交流プログラムを開催しました


2026年7月15日(水)〜17日(金)の3日間、韓国・春川市にあるハルリムソンシム大学(Hallym Sacred Heart University)の学生・教員の皆さまが名古屋市立大学を訪問され、学生間国際交流プログラムが開催されました。

今回の訪問では、桜山キャンパスおよび名東キャンパスにてIPE(多職種連携教育)の授業見学や病院施設の見学が行われたほか、最終日の17日には名東キャンパスにてみらい光生病院の見学、名東キャンパスツアー、そして両大学の学生による交流会が催されました。

リハビリテーション学専攻の学生も多数参加し、言葉の壁を越えて韓国の学生さんたちと積極的に交流を楽しんでいました。別れを惜しんで連絡先を交換し合う学生の姿も多く見られ、今後も両国の学生間での交流が続いていくことが期待されます。

韓国の学生・教員の皆さまからも、名市大の最先端の研究施設・教育施設・病院施設を見学できたことを大変喜んでいただき、両大学にとって実りある交流の機会となりました。

本専攻では、今後も海外の大学との交流を積極的に推進し、学生の国際的な視野を広げ、世界で活躍する医療人の育成に努めてまいります。

名東キャンパスで開催された修了式の様子。
岩瀬専攻長が挨拶をしました。

名東キャンパスのエントランスにて集合写真を撮影しました。

  1. ホーム
  2.  >  お知らせ
  3.  >  ハルリムソンシム大学(韓国)との学生間国際交流プログラムを開催しました