在留手続き
在留期間の更新 / 在留資格の変更
- 在留カードの期限が切れる前に、在留期間の更新をする必要があります。
- 在留期間の更新は、在留期間の満了する約3か月前から出入国在留管理局で受け付けています。
- 「大学からの申請書」等の大学が作成する書類は約1週間かかりますので、時間に余裕を持って申請してください。
- 審査後、新しい在留カードを受け取られたら、国際交流センターにご提出ください。提出方法は、国際交流センター(滝子キャンパス3号館1階)にご持参いただくか、両面の写真を下記メールまでお送りください。
ryugaku[at]sec.nagoya-cu.ac.jp
(※スパムメール防止のため@を[at]にしています。送信の際は[at]を@(半角)に置換して下さい。)
※マイナンバーがのっている「特定在留カード」を受け取った場合、表面のみご提出ください。
留学生が出入国管理局へ持っていく書類
- (1)在学証明書、成績証明書 ●各キャンパスの自動発行機で発行されます。
- (2)本人記入の申請書(3枚綴り)
法務省HP「在留期間更新許可申請書」をダウンロードして記入し、写真を貼付します。 - (3)手数料(金額は下記リンクよりご確認ください。)※令和8年10月1日より改定
法務省HP「在留許可手数料について」 - (4)研究内容証明書(研究生のみ):各研究科事務室で発行してもらってください。
- (5)「大学からの申請書」:国際交流センターで発行。
「大学からの申請書」の手続き方法
- 国際交流センターで「在留期間更新許可申請書」を受け取り、 または下記より様式をダウンロードして記入してください。
- 「在留期間更新許可申請書」と在留カードの両面コピー(特定在留カードをお持ちの場合表面のみ)、学生証のコピーを国際交流センターに提出します。
【注意】書類の作成には、約1週間かかります。 - 書類が出来次第、国際交流センターより連絡がありますので、書類を受け取りに来てください。
- 各自で出入国管理局に行って手続きをしてください。
●午前中の方が入国管理局は比較的空いているそうです。
卒業後に日本で就職活動を行う際の在留資格
卒業後も継続して日本で就職活動を行う場合には、希望者にのみ推薦状を発行します。このビザでは、6か月間「特定活動」として在留が認められ、さらに1回更新することもできます。
留学生が出入国管理局へ持っていく書類
- (1)在留資格変更許可申請書
法務省HP「在留資格変更許可申請書」 からダウンロードして記入し、写真を貼ります。 - (2)パスポート
- (3)在留カード(両面※特定在留カードの場合表面のみ)
- (4)大学の卒業証明書
各種証明書の発行について - (5)大学からの推薦状:国際交流センター(滝子キャンパス3号館1階)で発行
- (6)継続的に就職活動を行っていることを明らかにする資料
「大学からの推薦状」の手続き方法
- 国際交流センターで「推薦状発行願」を受け取り、 または下記より様式をダウンロードして記入してください。
推薦状発行願 (DOC ファイル 0.03MB) - 「推薦状発行願」と在留カードの両面コピーを国際交流センターに提出します。
【注意】書類の作成には、約1週間かかります。 - 書類が出来次第、国際交流センターより連絡がありますので、書類を受け取りに来てください。
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