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朝日新聞デジタルに毛利雅子教授のコメントが掲載されました


2026年1月11日付 朝日新聞デジタルに、人間文化研究科 毛利雅子教授の取材コメントが掲載されました。
日本で暮らす外国人が増える一方、裁判所などで働く「司法通訳」が減少しているという近年の状況に対し、「責任の大きさの割に待遇が見合っていない」という実状や「司法通訳になるための統一された試験や教育体制がない」といった制度上の問題について言及しました。
◆朝日新聞デジタル(2026年1月11日配信 )
日本に住む外国人は増加傾向だが…裁判所の通訳、9年前から15%減
※ウェブ記事は、予告なく変更・削除されることがあります。
教員紹介:毛利雅子教授(名古屋市立大学 研究者データベースにリンク)