観光まちづくりアワードで優秀賞を受賞しました
| 活動の概要 | 2024年1月23日(火曜日)に、愛知県が主催する「観光まちづくりアワード」の最終審査会が開催されました。このアワードは、学生や社会人が愛知県の観光振興に関する取り組みを提案する企画です。 今年度は、全国からの応募総数60件の中から、人文社会学部3年三浦哲司ゼミの提案「IKD -イン飛島村 かわくだり だいさくせん」が一次審査・二次審査を通過しました。そして、今回の最終審査で優秀賞を受賞しました。 三浦ゼミの提案は、子育て世代をターゲットに据え、名古屋市に近い飛島村の優位性を生かし、海洋ごみを用いていかだを作成し、いかだ下りを楽しみながら、飛島村の歴史や文化、海洋汚染問題について学ぶというエコツーリズムの内容でした。 ※本件は本学広報誌『創新』Vol.51(2024年3月発行)に掲載されました。 |
| 活動の時期 | 2024年1月 |
| 関連URL | 本学広報誌『創新』Vol.51 |