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SDGs活動紹介

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リハビリテーション学専攻(設置構想中)『冬のオープンキャンパス』を開催しました



活動の概要 2023年12月24日(日曜日)、医学部保健医療学科リハビリテーション学専攻(2025年4月設置構想中)における2回目のオープンキャンパスを桜山(川澄)キャンパスにて開催(一部オンライン同時配信)し、高校1・2年生を中心に県内外から約100名が参加しました。
本学では、国内最大級の規模を持つ医学部附属病院群での充実した臨床実習や医・薬・看をはじめとした幅広い研究に取り組んでいます。リハビリテーションの社会的ニーズが高まっている中で、本学の強みを生かしたカリキュラムで高い専門性と臨床実践能力を備えた人材育成を目指す新専攻の特色を説明しました。また、実際に理学療法士・作業療法士の仕事や専門機器に触れる体験会を市立大学病院リハビリテーション技術科で開催しました。
参加者からは、「最新の機器がたくさんあって、この大学なら最先端の医療(療法)を学べると思った。今回のオープンキャンパスでさらに名古屋市立大学に興味を持つことができた(高1)」「理学療法に興味があって参加しました。体験があったので、実際の実習の様子をイメージしながら参加できました。受験候補として考えてみたいなと思いました(高2)」などの声が寄せられました。

※本件は本学広報誌『創新』Vol.51(2024年3月発行)に掲載されました。
活動の時期 2023年12月
関連URL 本学広報誌『創新』Vol.51