「理科教員が⾮科学的な存在たちを語るとき 〜科学教育と妖怪⽂化の狭間で〜」(2025年11月7日)
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「理科教員が⾮科学的な存在たちを語るとき 〜科学教育と妖怪⽂化の狭間で〜」
話題提供者:島田 尚幸 氏
私立東海中学校・教諭
あいち妖怪保存会・共同代表
私立東海中学校・教諭
あいち妖怪保存会・共同代表
「妖怪を調べ、伝える活動をしています。普段は学校の教員をしています」そんな自己紹介をすると、決まって国語か社会の教員と思われます。多くの方からは、自然科学を探求し教える立場と、「妖怪」は相入れないものとして捉えられているようです。
実際のところ、どうなのでしょう。
妖怪文化の愉しみ方から、今の子どもたちが自然や科学をどのように捉えているかまで、それぞれの視座から見えるものを交差させてみたいと思います。
実際のところ、どうなのでしょう。
妖怪文化の愉しみ方から、今の子どもたちが自然や科学をどのように捉えているかまで、それぞれの視座から見えるものを交差させてみたいと思います。
