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イベント情報

「理科教員が⾮科学的な存在たちを語るとき 〜科学教育と妖怪⽂化の狭間で〜」(2025年11月7日)


次回の案内

「理科教員が⾮科学的な存在たちを語るとき 〜科学教育と妖怪⽂化の狭間で〜」
話題提供者:島田 尚幸
私立東海中学校・教諭
あいち妖怪保存会・共同代表
「妖怪を調べ、伝える活動をしています。普段は学校の教員をしています」そんな自己紹介をすると、決まって国語か社会の教員と思われます。多くの方からは、自然科学を探求し教える立場と、「妖怪」は相入れないものとして捉えられているようです。

実際のところ、どうなのでしょう。

妖怪文化の愉しみ方から、今の子どもたちが自然や科学をどのように捉えているかまで、それぞれの視座から見えるものを交差させてみたいと思います。
日時 2025年11月7日(金)18:00–20:00
場所 円頓寺商店街「和水香庵」(名古屋市西区那古野1-20-28 Endoji Square1F-1)
喫茶代 1500円(ドリンク+お菓子)
定員 15名程度(予約優先。空席があれば当日参加も可能ですが先着順となります。)
申込方法 下記,いずれかの方法でお申し込みください。
申込期限:2025年10月31日(金)

インターネット:こちらのフォームよりお申し込みください。
電子メール:氏名をご記入の上,こちらのアドレスまでお送りください。
電話:052-872-3461(名古屋市立大学・山の畑事務室 ※ 平日のみ)
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