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消化器・代謝内科学分野 緑市民病院(仮称)教授候補者の公募について(9月30日消印有効)


令和4年9月1日
名古屋市立大学大学院
医学研究科長 髙橋 智


謹啓

時下、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、このたび本学大学院医学研究科では、消化器・代謝内科学分野における緑市民病院(仮称)教授を選考することになりました。令和5年4月に名古屋市立大学医学部附属病院となる緑市民病院(仮称)では、消化器内科部長としての役割に加えて、本学大学院医学研究科 消化器・代謝内科学分野の片岡洋望主任教授との密な連携の下で、研究と教育も担当いただきます。大学附属病院として、消化器内科領域(消化管、肝、胆、膵疾患)の優れた診療実績と研究業績を有して新たな診療チームの育成発展にご尽力くださり、内視鏡診療を中心とした先進的かつ包括的な診療と臨床研究による地域の医療・健康福祉への貢献、専門医の育成、研修医や学生の指導にご尽力いただける方を募集いたします。また、大学院生の研究指導を行っていただくことも可能です。
なお、緑市民病院(仮称)内科の診療科目として、現時点では消化器内科、循環器内科、呼吸器内科、脳神経内科、内分泌・糖尿病内科、腎臓内科を標榜する予定となっております。
つきましては、貴学または関係機関等に適任の方がおられましたら、下記の要領でご応募いただきたく、関係各位にご周知下さいますようお願い申し上げます。



謹白
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