【2026年1月23日】ダイバーシティ推進センター主催 学生と教職員の懇談会 (名市大の教職員に聞いてみよう)を開催しました。
2026年1月23日に、ダイバーシティ推進センター主催の「学生と教職員の懇談会(名市大の教職員に聞いてみよう)」を昨年に引き続き、後期教養科目「ワークライフバランスとダイバーシティ」の講義内で開催しました。
1グループにつき教職員2名×学生8名の構成で、前半後半で30分ずつグループを変えて行いました。
トークでは自己紹介と教職員からの話題提供後、グループ全体で意見交換。学生が教職員へワークライフバランスについての質問をする、グループ全体でダイバーシティについて意見交換をするなど、様々な質問や意見が飛び交い、和気あいあいとした雰囲気の中で、時間が足りないと感じるほど大いに盛り上がりました。
参加者からは「普段、学生と話す機会がないのでとても新鮮でした」「大学職員の皆様だけでなく、他の学生さんとも交流できて、様々な考え方や感じ方を学ぶことができ、このディスカッションこそがダイバーシティであると思い、とても有意義な時間でした」など大変好評で、学生と教職員が一緒にワーク・ライフ・バランスやダイバーシティについて考える貴重な機会となりました。
1グループにつき教職員2名×学生8名の構成で、前半後半で30分ずつグループを変えて行いました。
トークでは自己紹介と教職員からの話題提供後、グループ全体で意見交換。学生が教職員へワークライフバランスについての質問をする、グループ全体でダイバーシティについて意見交換をするなど、様々な質問や意見が飛び交い、和気あいあいとした雰囲気の中で、時間が足りないと感じるほど大いに盛り上がりました。
参加者からは「普段、学生と話す機会がないのでとても新鮮でした」「大学職員の皆様だけでなく、他の学生さんとも交流できて、様々な考え方や感じ方を学ぶことができ、このディスカッションこそがダイバーシティであると思い、とても有意義な時間でした」など大変好評で、学生と教職員が一緒にワーク・ライフ・バランスやダイバーシティについて考える貴重な機会となりました。

学生たちの感想

開催風景