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教育・学生生活

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教養教育・語学プログラムについて


教養教育について

授業科目は「教養教育科目」と「専門教育科目」をそれぞれの履修要領に従って、必要な単位を修得しなければなりません。

本学では、全ての学部の新入生および経済学部・人文社会学部2年生を対象に、7学部共通の授業科目群からなる教養教育科目を開講しています。授業は滝子(山の畑)キャンパスで行われます。学部ごとに進級・卒業に必要な授業科目、単位数が定められていますので、計画的に履修してください。

語学プログラムについて

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数理・データサイエンス・AIに関する教育について

本学では、全学部生を対象とした数理・データサイエンス・AI教育を実施しています。 学部生の数理・データサイエンス・AIへの関心を高め、その基礎を修得することをめざします。
【プログラム名称】
数理・データサイエンス・AI教育プログラム
【概要】
全学部生を対象として教養教育において開講される情報系の科目計5科目により構成されます。学部により本プログラム修了に必要な授業科目単位は異なります。
【身につけることができる能力】
社会における数理・データサイエンス・AIの必要性を理解するとともに、学生生活や社会人になってからもそれら情報技術を使いこなせる基礎知識、またそれを取り扱う際のセキュリティ等倫理に関する基礎的知識を身につけることができます。
【授業科目と修了要件】
・授業科目
学部 該当科目
医学部 情報・統計処理、情報処理応用
薬学部 情報処理基礎、情報処理応用
経済学部 情報処理基礎、情報処理応用
人文社会学部 情報処理基礎、情報処理応用
芸術工学部 情報処理基礎、情報処理、情報検索基礎
看護学部 情報処理基礎、情報処理応用
総合生命理学部 情報処理基礎、情報処理応用
・修了要件
 医学部…情報・統計処理2単位を取得すること。情報処理応用2単位も自由科目として取得可能。
 芸術工学部…情報処理基礎、情報処理、情報検索基礎の計6単位取得すること。
 総合生命理学部…情報処理基礎、情報処理応用の計4単位取得すること。
 その他の学部…情報処理基礎、情報処理応用から2単位以上取得すること。
(注)医学部の欄に掲げている「情報・統計処理」は「情報処理基礎」と、芸術工学部の欄に掲げている「情報処理」及び「情報検索基礎」は合わせて「情報処理応用」と同一の位置付けの科目です。学部の専門性と関連するデータを題材として扱うため、別クラスで開講しています。
各科目の概要(授業概要・授業計画等)については、シラバスを参照してください。
 名古屋市立大学シラバス公開システム(外部公開用) 

【実施体制】

プログラム実施体制

【自己点検・評価の結果】