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産学官連携

主な研究シーズ 経済・経営

会計情報システムのあり方について

2016年9月23日

キーワード 会計情報システム、ERP、情報活用
研究概要 会計制度変革と情報システムの発展に伴い、即時に情報を取得・分析できる環境は整ってきました。ところが、それらをどのように活用すればよいのかについてはなかなか見通しがたたないのが現状だと思います。これまでより情報を統合できれば、経理部門の業務満足度が上昇することがわかってきました。
企業等への提案 社内のサポート体制、人材育成の在り方なども包括的に考えたうえで、どのような会計情報システムを構築すべきなのか、一緒に考えていただける企業・団体を募集いたします。
ERPやクラウドなどのあらたな情報環境に適した会計情報システムの在り方について一緒に考えていければと考えております。
所属 経済学研究科 経営学専攻
補職 准教授
氏名 奥田 真也

名古屋市立大学大学院経済学研究科奥田真也准教授(個人ページ)

会計情報システムのあり方について(PDF 516.0 KB)

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