名古屋市立大学 大学院看護学研究科・看護学部

看護実践研究センター

看護研究サポート 実績

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これまでのサポート実績

[掲載日:2017年05月17日]

これまでに看護研究サポートを受けた研究のうち、研究結果が公表された研究を以下に一覧しています。
*本HPへの掲載は、研究者のご同意を受けて掲載しております。
論文
  • 大塚陽介,平松伴乃,長友優美子,岡本有佳,岡田悠揮:タイムアウトに対する医療者の意識調査~手術室での医療安全に対する意識向上を目指して~,日本手術医学会誌,34(3),277-278,2013.
  • 岡田悠揮,長友優美子,岡本有佳,大塚陽介,平松伴乃,嶌田理佳:タイムアウトに対する医療者の意識調査~手術室での医療安全に対する意識向上を目指して~,名古屋市立大学病院看護研究集録,27-31,2013.
  • 近藤真衣,伊藤香,小川真季,平松伴乃:頭頸部領域におけるセツキシマブの副作用発症状況に関する実態調査,名古屋市立大学病院看護研究集録,1-7,2013.
  • 南谷友里,古田匡史,木村愛奈,和田梓,草分明子:看護師による集団認知行動療法的関わりの効果に関する検証-うつ病患者のストレスコーピングスキルの向上を目指して-,名古屋市立大学病院看護研究集録,1-4,2012.
学会発表
  • 山中実菜子,岩切洋一,石川裕子:透析導入患者の心理的変化 ―患者の心理状態に応じた効果的な援助の検討―,名古屋市立大学病院 第12回看護研究会, 4, 2017.
  • 中西美雪,長坂実江,中川かよこ,小林唯,伊藤加代子:糖尿病看護外来における今後の課題~過去のデータ分析より~,名古屋市立大学病院 第12回看護研究会,3,2017.
  • 植木真理,林樹彦,山本啓之:高頻度胸郭振動法導入により生活の質が向上した1事例の報告,重症心身障害療育学会,重症心身障害の療育,10(1),135,2015.
  • 大塚陽介,平松伴乃,長友優美子,岡本有佳,岡田悠揮:タイムアウトに対する医療者の意識調査~手術室での医療安全に対する意識向上を目指して~,日本手術医学会誌,33(suppl.),104,2012.
  • 岡本有佳,平松伴乃,長友優美子,大塚陽介,岡田悠揮,嶌田理佳:タイムアウト実施における医療安全への意識調査,日本手術看護学会誌,8(2),162,2012.

(院内発表も含みます。)