名古屋市立大学 大学院看護学研究科・看護学部

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看護学部 教員紹介

プロフィール

教授  堀田 法子(ほった のりこ)   [研究者データベース]

堀田 法子

担当科目
  • 【学部】
    看護学概論III、生涯発達看護論II、看護研究I、看護研究II、臨地実習J(看護学統合実習II:看護統合実習)、健康支援看護学II
  • 【大学院】
    成育保健看護学特論、成育保健看護学演習、成育保健看護学特別研究、看護マネジメント学特別研究、看護倫理学、フィジカルアセスメント、成育保健看護学特講、健康支援看護学特講演習、特別研究
専門領域

成育保健看護学、小児看護学

研究テーマ
  1. 胎児異常の告知を受けた母親のサポートに関する研究
  2. 看護師-患児間の相互交渉の解明
  3. 育児ストレスに関する研究
研究業績

1) 堀田法子:アレルギー性疾患患者の看護、ナーシンググラフィか健康の回復と看護3-造血機能障害/免疫機能障害(矢野久子、矢野邦夫編)3版、メディカ出版、172-181、2014.

2) 堀田法子:気管支喘息患児の看護、ナーシンググラフィカ健康の回復と看護3-造血機能障害/免疫機能障害(矢野久子、矢野邦夫編)3版、メディカ出版、182-191、2014.

3) 山本聡子、堀田法子:幼児の就寝時刻の規則性に影響する要因-生活習慣、養育態度、養育行動、知識との関連-、小児保健研究、72(5)、706-712、2013.

4) 大塚景子、堀田法子:早期療養に通う子どもをもつ両親の養育への思いと育児ストレス、小児保健研究、72(6)、54-862、2013.